面会交流掲示板

子供に会いたい。

この掲示板は、子供に会えない父母のための交流掲示板です。面会交流や共同親権などお互いに意見を交換したり、子供に会えない気持ちを共有するために誰でもご利用頂けます。相手の気持ちを考え相手を思いやれる方々の交流・情報交換にご利用ください。

※ 面会交流にも当事者同士の想いがあります。相手を傷つける発言は控えてください。

コメント

  1. 小さな手の会 より:

    初めまして、この小さなホームページから子供に会いたくても会えない親の声を大勢の方々に発信したいと思います。
    辛く悲し毎日を過ごされている父母の方々や、賛同してくださる方々からのお言葉をお待ちしております。

    お願い
    どうか誹謗中傷の書き込みをしないでください。

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    • まさ より:

      3年前に調停離婚して、この2年子供と会えていません。
      連絡も無視され、面会調停、間接強制も家裁に認めてもらいましたが、まだ会えていません。

      財産を差し押さえるには、口座を調べないといけない…
      そんなことできますか?
      親や子供の口座に移しておけば、財産ないから差し押さえられない。
      弁護士会で口座を照会してもらっても、全ての銀行ではなく一つ一つ調べないといけないし費用もかかる。
      調停条項などを守らない人に罰が下る世の中になってほしい。

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    • 江場衣里子 より:

      docomoの名古屋に勤務する
      江場衣里子は連絡しても返信しないことを3年ほど続けており、私は娘の学生服を見たことがありません。父親は、死んだと言い聞かせ、会わせないように仕向けています。調停の約束を守らず無視している場合どうすればよいのでしょうか。

  2. 小さな手の会 より:

     誰でも愛する子供と離れ離れで暮らすことは望んでいないと思います。
    親の事情で引き離されてしまった子供たちが大勢います。

    もし、パートナーが子供を連れ、家を出てしまっても第三者機関が調査し、子供の意見を
    尊重しながら、立会人をつけてでも子供が親に会いたいといっているならば、親、子供双方にその機会を与えてください。

    私たちの気持ちは楽になり、今後の道筋も前向きに考えられるようになるはずです。
    子供に会えないことで、食事もできない、仕事も手に付かない、死んでしまおうと思う方もおられると聞きました。
    精神的にも不安定になり、当然ながら体調を壊すかたもいるでしょう。

    そして何より親に会いたいという子供の気持ちを一番い考えてください。

    どうか一日も早く、安心して我が子と会える面会交流を法律で整備してほしいと切に願います。

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  3. こう より:

    私は今年の4月に離婚しました。
    1番の、理由私のうつ病が原因かとおもいます。
    が、離婚前はかなり体調も良くなってきた。
    うつ病に関しては、妻も1年休んでたので理解してくれてると思ってました。
    ても違った。
    私のうつ病は利害されなかった。
    でも受け入れて月に2回会えるなら離婚を受けれた。
    でも離婚して半年1度も会えてない。
    そんなもんかと。
    そんなもんなだと理解した。

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    • 小さな手の会 より:

      こう様

      ご投稿くださり、本当にありがとうございます。
      子供に会えない苦しみや悲しみを一人でも多くの方に分かって頂き、前に前にもっと前に進みましょう。
      私たち、小さな手の会としても皆様の経験や思いはとても貴重です。
      これからも誰かに伝えたいことなどがありましたら、いつでもご利用ください。
      本当にありがとうございます。そして一緒に頑張りましょう。

      小さな手の会

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  4. なな より:

    離婚の考え方で、私は元パートナーを恨んだり非難するつもりはありません。
    ただ、子供と会えること面会交流を実現したいと願う父です。

    子供が居なくなり、とても寂しいです。
    誰に相談することもせず、自分と向きあっていますが、このような支援サイトを活用し
    離婚、別居を経験されたお父さん、お母さんとの交流もいいのかも知れないと感じました。
    ただ、子供の幸せと私のような苦しみが無いことだけを願います。
    そして、子供たちとの交流が叶えば嬉しい。

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  5. 江場衣里子 より:

    名古屋市本山在住
    江場衣里子

    面会調停を守らず月一回程度のはずが年間一回程度になっておりますが
    年間200万の要求だけは、してきます。

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    • 匿名 より:

      江場衣里子は調停で約束した面会をもう四年も無視し、父親は死んだことにしなさいと子供に言い聞かせ、それを自慢気に話していました。親権は何故単独なのでしょうか。子供を誘拐し結局説得させ慣れさせ、合わせないように仕向けるのは合法というのは納得いかないです。調停はなんの意味もないです。結局連絡しても無視され面会を四年もできていません。名古屋の千種区本山に住む江場衣里子です。
      なにをしても無視される場合どうすれば約束通り面会されるのだしょうか。
      誘拐したままです。
      死んだことにさせるというのはどうなんでしょうか。親の住まいでなに不自由なく過ごしているみたいです。
      苦労しているシングルマザーもいるなか、子供手当を普通にもらい、シングルの手当ももらっています。
      面会は約束を守らず2年も養育費だけは払うことを言われました。

    • 匿名 より:

      結局連絡がとれないので書き込むしかないんです。連絡してください。
      子供に面会をきちんとさせてください。調停で約束させたのは自分です。
      もう四年もたちます。父親に合わせないように仕向けるのが法律違反ではないというのはおかしい。
      面会の約束を無視し、連絡しても無視してるのでは面会できない。
      名古屋市千種区本山に住む江場衣里子
      連絡をきちんとしてください。

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  6. 江場衣里子 より:

    江場衣里子は
    名古屋市の東山小学校
    に通わせているが
    面会の規約を守らず、子供の心配をしても
    疲れるという、理由で無視するため
    面会の話もできない。

    江場衣里子

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  7. 松本研二 より:

    もう子供と十五年会っていません。DVは警察が認識していないと云いつつ、夜中に子供二人と財産五百万パトカーで搬送されました。保護命令には理由はありませんでした。家裁の裁判官が謝罪しました。抗告すると事件は1995年であり、法が遡及していたから裁判所に行くと後ろに高裁判事らしき人が立っていて話を聞いていた。見合い結婚で断ったが、どうしてもと言うし、子供が生まれたらB型肝炎のキャリアだった。お産も二人とも連れ添いました。離婚後嫁は職場で暴行事件を起こして報道された。
    そして住民票を十四年ぶりに弁護士に調べてもらうと隣町にいることが分かった。
    元妻の郵便物や封書がいまだに届くし、子への贈与も考えて個人情報だから本人確認して、ポストに入れた。膠原病の治療で温泉に行きすから、二週間おき残りの封書と子への贈与の申込みの手紙をほり込んでおいたところ、今度はストーカーだと警察から言われた。これには相手方の弁護士まで僕の味方をした。「わたしが手紙を送ってあげるから。ただ病気なので贈与はやめておきなさい」と女性弁護士は言った。

    ここで問題なのは、なんでも子には合わせないとした法制の傾向にあります。どこの国でもそんな事云わないし、訪問権もある国もあります。
    個人情報や夫婦喧嘩の禁忌は家族法の立法に関った我妻先生も気にしていなかった。
    単独親権でも会えるのが当たり前。日本だけがこういうおかしなシステムを取り、世界からも非難され、そして国力は益々凋落していきます。当たり前の話で子との断絶をすすめる国家に未来はない。元妻を恨んでいるわけじゃない。そういう制度の問題で、良心的に親と子があえるシステムを作るべきだが、要するに当たり前の話がならないから、悲劇は繰り返される事だと思います。

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  8. 松本研二 より:

    わが国では、家族を崩壊させてゆく法や制度がシステムされている現状に海外とかなり異なっています。例えば近所に子がいても配偶者が警察にストーカーの申立てをすると通ってしまうというおかしなことがある。
    所謂訪問権がない。昔はそんなことは当たり前で、問題になりませんでした。会うつもりがあれば、離婚後も簡単に会えた、規制がなかったからです。
    今は近づくことすら「うろつき」とされます。
    例えば贈与や相続意思の関係でも弁護士を通せとか警察に注意されます。
    高齢者の囲い込みも流行っていて、相続財産を優位に獲得するために、そうされる。

    違憲どころか、国益に反します。だから祖父母の訪問権さへ仏民法典では認められていた。確かに近大家族の崩壊現象はあるが、それでも農村や漁村ではないわけで、あったら続きません。

    片親に遠慮して贈与も受けられない事は子の利益に資することはない。
    ただ相手方の弁護士さんが積極的に且つ良心的に無償で相談にのり、女性権利保護の大家の高齢の弁護士さんですが「あんたは病気やから贈与せん方がええ」と仰っていただき、またそれが正解だったのです。子への手紙は私が送ってあげる、お金は要らない、
    カステラもってきたらする、という。

    ただ相手の弁護士なんで遠慮があり、今は自分が別事件の被害者になり、それどころではない。事件が解決してから、またやろうと思います。
    でももう諦めてしまうところがある。あまりも狭量な法制で面倒になります。
    警察には一年で三百回以上電話しました。飽くまで建前で署員も変わり同情になりました。だから人の路に反して煩瑣な制度があり、他人事だから法の執行者も一様でないのです。ほんとは協力するのが当たの前なのですが、なにかと言えば個人情報の法があって難儀します。離婚率が高くなる国情からして根源的な変革が必要なのですが、弁護士も需要のモチベーションで変えたがらないのですよ。
    国が衰えることをやっているわけです。

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